テレビマン・YouTuber・編集マン ── コンテンツを作る、すべての人へ。

テロップを、1枚ずつ置く仕事から、ほぼ解放されます。

テロップ300枚のPSDが5〜10分! 喋った場所へ、まとめて配置!

実案件では、原稿306行のうち283枚を自動で配置しました。

※ある1本の番組での実測です。結果は素材によって変わります。

原稿からテロップのPSDをまとめて作り、

Premiereの文字起こしと突き合わせて、喋っている場所に自動で並べます。

macOS 専用 / Photoshop + Premiere Pro / 7,800円(税込・1台)

【数量限定】先着10ライセンスまでの価格です

まず無料の試用版でお確かめください

この道具の芯は、ここです

テロップづくりには、つらいところが2つあります。

① 1枚ずつPSDを作る

② 1枚ずつタイムラインに置く

世の中の時短ツールは、たいてい①までです。

原稿を流し込んでPSDを量産するところで終わります。

②が残っていたら、結局その日は終わりません。

この道具は②をやります。

Premiereの文字起こしと原稿を突き合わせて、

その言葉を喋っている場所に、テロップを置きます。

原稿300行から作ったテロップが、喋っている場所に並んだところ

文字起こしが間違っていても、置きどころは無くなりません

自動の文字起こしは完璧ではありません。

早口、専門用語、固有名詞、複数人が同時に喋る場面。

そこが崩れると「自動」を名乗る道具はたいてい止まります。

この道具は止まりません。

文字起こしと合った行
その言葉を喋っている場所へ
合わなかった行
原稿に書いた「タイム」のところへ置きます
タイムも無い行
手前の続きとして、次に喋り始めるところへ

つまり、置きどころが決まらない行が出ません。

(合わなかった行は位置が目安になります。どの行がそうだったかは画面に出ます)

文字起こしが1つも無いシーケンスでも、

原稿にタイムさえ書いてあれば並べられます。

置けなかった行は画面に出ます。その行は原稿のタイムに仮置きされます

見た目は、いつものテンプレートPSDのとおりに出ます

Premiere の自動キャプションでも字幕は作れます。

ただし【デザインを当て直す】ところが残ります。

キャプションをグラフィックに変換して1枚ずつ整える方式なので、

枚数が増えるほど時間を取られます。

この道具は、ふだん使っているテンプレートPSDをそのまま使います。

新しく作る必要はありません。中の文字が自動で差し替わります。

道具が決めるのは【文字と折り返し位置】だけです。

・ボイスフォロー(1発言=1枚のふつうの喋りテロップ)

・名前入り(名札・ワイプ付きのコメント。話した人の枠だけが出ます)

・翻訳(本文と一緒に訳を出す)

・積み上げ式(原稿に「/」を入れると、文字が足されていく見せ方になります)

左が文字起こし、右がテロップ
名前入り(話した人の枠だけが出ます)

何が変わるか

いままで この道具

1枚ずつテロップのPSDを作る → 原稿を選んで「作る」を押す

300枚ぶんで5〜10分(実測)

1枚ずつタイムラインに置く → ボタンを3つ押す

テロップは、次のテロップが始まるか、映像が切り替わるまで出ます。

尺を1つずつ詰める作業も残りません。

使う流れ(3つだけ)

0 最初の1回だけ Premiere にパネルを追加します

1 Photoshop 原稿とテンプレートを選んで「作る」→ PSDができます

2 Premiere ボタンを3つ押す → タイムラインに並びます

用意するものは、ふだんの【テンプレートPSD】と【原稿】、

それと【文字起こしを済ませたシーケンス】です。

文字起こしが無くても、原稿に書いたタイムで並べられます(位置は目安になります)。

正直に書いておきます

・2人が同時に喋っている場面は、片方だけになります

・本文が3行以上必要な長文には対応していません

・文字起こしと合わなかった行は、原稿のタイムで仮置きします(位置は目安です)

・置けなかった行は画面に出ます。その行は手で置いてください

どれも試用版で確かめられます。

その場では使えません(大事なところ)

この道具は、お使いのMac1台で動く形にしてお渡しします。

そのため、買っていただいたあと【こちらで作って、メールでお送りします】。

1 無料の試用版を落として、同梱の「機材の番号を調べる.jsx」を Photoshop で開く

2 出てきた8文字を控える

3 ご注文のときに、その8文字を入力していただく

4 通常24時間以内に、その機材で使える控えをメールでお送りします

本業(映像制作)の都合で、最大3営業日いただく場合があります

お待ちのあいだも、無料の試用版で動きを確かめられます

1つのご購入につき1台です。2台でお使いになる場合は2つお買い上げください。

Mac の買い替え、修理、部品交換その他の理由によって機材番号が

変更された場合は、新しいライセンスの購入が必要です。

同じ機材番号の Mac へ再インストールする場合、追加料金はかかりません。

試用版(無料)

同梱のサンプル10行で、この道具の通り道をひととおり確かめられます。

【ふつうのテロップ】【長文の自動折り返し】【「/」で足していく見せ方】

【名前入り(話した人に名札が切り替わる)】【タイムを書いた行の仮置き】

原稿もテンプレートPSDも入っています。自分の素材を用意しなくても、

落としてすぐ、手順1(PSDを作る)を試せます。

どのMacでも開きます。機材の登録は要りません。

中身は製品版と同じものです。

─── 止まるのは、この2つだけです ───

・PSDは、原稿の先頭10行だけ作ります

・Premiereで置けるのは、はじめの60秒までです

長いシーケンスでも、はじめの60秒ぶんは実際に置かれます。

壊れているわけではありません。

→ https://telop-automatic.booth.pm/items/8838821

外に出しません(APIキーも従量課金もありません)

この道具は、外と通信を一切しません。

・APIキーの登録は要りません

・月額も、使うたびの従量課金もありません。買い切りです

・原稿も、映像も、テロップの文字も、どこにも送られません

ご自分で確かめられます。

.ccx はzipです。中の manifest.json を開いてください。

通信の許可(network)そのものを持っていません。

requiredPermissions は localFileSystem だけです。

Premiere Pro の文字起こしそのものは、Adobe の機能です。

そちらの扱いは、Adobe の決まりと、お使いの設定によります。

この道具は、出来ている文字起こしを【読むだけ】で、始めることはしません。

放送や、外に出せない素材を扱う現場では、ここが効くと思います。

動作環境

macOS 専用です。Windows では動きません。

Photoshop(2024・2025・2026で確認)

Premiere Pro 25.6 以降(25.6.6 と 2026(26.3.2)で確認)

Creative Cloud アプリ

更新と、動かなくなったときのこと

買い切りです。月額も、使うたびの費用もありません。

次の3つは、分けて考えてください。

1 買ったときの動作環境で、書いてあるとおりに動かない場合

まず直します。直せない場合は全額を返金します。

(これは期間で区切りません)

2 買ったあとに macOS・Premiere Pro・Photoshop が更新されて、使えなくなった場合

お買い上げから1年のあいだ、直したものを無償でお送りします。

3 新しい機能を足すなどの作り替え

含みません。

1年を過ぎたあとの、新しい環境への対応は、

有償になるか、お受けできない場合があります。

macOS や Adobe の製品を更新する前に、対応しているかをお尋ねください。

こちらで確かめてからお返事します。

機材番号が変わった場合は、新しいライセンスの購入が必要です(下の欄のとおり)。

お支払いと領収書

7,800円(税込・1台)です。

先着10ライセンスまでの、販売価格です。

いまは、いろいろな番組・いろいろなPSDで、どう動くかを集めている時期です。

10ライセンスに達した時点で、この価格での販売を終了します。

その後の価格と、販売を再開する時期は、まだ決まっていません。

お手隙のときで構いません。

お使いになった結果を教えていただけると、大変助かります。

・原稿は何行で、何枚できたか

・自動で置けた数/手で置いた数

・迷った操作、分かりにくかった知らせ

番組名や、テロップの中身は要りません。数と、困ったところだけで十分です。

お答えいただくかどうかは自由です。

値段にも、そのあとのお付き合いにも関係ありません。

1枚ずつ作る作業は無くなり、1枚ずつ置く作業も、ほとんど残りません。

(ぜひ、今までかかっていたテロップの作業時間を比べてみてください)

クレジットカード(Stripe)でお支払いいただけます。

適格請求書発行事業者です(登録番号 T5810245557939)。

お支払い後、Stripeより領収書をお送りします。

お客様都合による返品・返金はお受けできません。

お迷いの場合は、無料の試用版でお確かめください。

製品版と中身は同じで、行数と尺だけが止まります。

ご注文内容の確認

分量ソフトウェア本体一式 + 1台用ライセンス 1件
販売価格7,800円(税込) 商品代金以外の料金はありません(通信料はお客様のご負担です)
支払の時期・方法クレジットカード / 注文確定時
引渡・提供時期決済と、正しい機材番号の受領後、 原則24時間以内(最大3営業日)にメールでお送りします
申込期間期間の定めはありません
撤回・解除お支払い完了後のお客様都合による注文取消し・返品・返金は お受けできません
販売条件先着10ライセンスに達した時点で、7,800円での販売を終了します。 その後の販売価格および販売再開時期は未定です。
初期不良の対応記載された動作環境を満たし、案内された手順に従っても 商品説明どおり動作しない場合は、原則3日以内に一次回答し、 修正対応を行います。 修正には原則として1週間程度のお時間をいただきます。 対応に1週間を超える場合は、修正の見込みと予定をご案内します。 技術的に修正できない場合は、全額を返金します。
動作環境macOS 専用です。Windows では動きません。 Photoshop(2024・2025・2026 で確認) Premiere Pro 25.6 以降(25.6.6 と 2026(26.3.2)で確認) Creative Cloud デスクトップアプリ
更新と保証買い切りです。月額も、使うたびの費用もありません。 次の3つを分けて記載します。 1 お買い上げ時の動作環境で、商品説明のとおりに動作しない場合は まず修補し、修補できない場合は全額を返金します(期間の定めなし)。 2 お買い上げ後の macOS・Premiere Pro・Photoshop の更新によって 使用できなくなった場合は、お買い上げから1年のあいだ、 対応したものを無償でお送りします。 3 新機能の追加など、大規模な作り替えは含みません。 1年経過後の新しい環境への対応は、有償となるか、 お受けできない場合があります。
使用できる台数1ライセンスにつき、ご注文時に登録した Mac 1台で使用できます。 複数台で使用する場合は、台数分のライセンスをご購入ください。 Mac の買い替え、修理、部品交換その他の理由によって機材番号が 変更された場合は、新しいライセンスの購入が必要です。 同じ機材番号の Mac へ再インストールする場合、追加料金はかかりません。
機材の番号(8文字)

無料の試用版に入っている「機材の番号を調べる.jsx」を Photoshop で開くと出ます。お間違いがないか、ここでお確かめください。

お支払い完了後のお客様都合による注文取消し・返品・返金はお受けできません。

特定商取引法に基づく表記

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